実はこの部分メーカーホームページにある写真だとベルトへの接続形式が違います。どうもベルト差しのオプションがあるようなのですが、店舗で売っているモアマンベルトにはそのようなオプションが付いているようには見えないので結構謎の部分です。
先ほど紹介した水の受け皿ですがワンタッチで外れると書きましたが意図せず外れることがあります。
ひざに当たってスコーンと落ちたことが二度三度。ボタン部分の引っ掛かりが弱いようです。多分はずれのバケットがあるようです。複数購入して残念だったのは一つだったので。
偶然とはいえ外れる可能性があるのでロープ作業では使用しておりません。ロープ作業の時は水受けを外して使用がよろしいかと。
もっともロープ作業でスクイジを複数使うときは殆どないと思うので従来品を使いましょう。この商品は威力を発揮するのは内回りだと言えます。
このバケットはベルギーでは税込みでも5000円しないので、その価格でしたら大変パフォーマンスに優れた良いバケットと言えましょう。その値段でしたら、かなり凝ったギミックと相まって大変満足する仕上がりであると思います。
このバケット大変気に入って私は毎日使っております。結局38とダブルで腰にぶら下げております。結局重いです。腰が。
さて本来なら三日連続で更新するつもりだった今回の記事。
やはり私は商品のレヴュー向いてないですね。
次回はいよいよ登場!新しいモアマンゴムの紹介です。
来週までには更新するので期待せず待っていてね。
では、今日もありがとうございました。では、では。
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